ものづくり大国の凋落、フリーター500万人、学力低下、児童虐待、DV、地球温暖化、エネルギー危機、縮小する介護サービス、年金崩壊、格差社会など、今の世の中は暗い話題と信じられない出来事ばかりが続いています。
そんな中で、上川あやさんは、私たちひとりひとりの小さな声を区政や国政の場に確実に届けてくれました。また、ご自身の経験や思いから、つねに人の痛みを感じ、弱い人たちの側に立って発言をし活動してくださいました。
上川さんは、ひとりひとりの個性が大切にされ、多様な生き方や感じ方が認められる社会づくりを目指しています。
そんな優しくて素敵な上川あやさんに政策決定の場で引き続き発言していただき、わたしたちの代弁者として、相談相手として頑張ってほしいと思います。