「ちいさな声、社会にとどけ!」
さりげない表現ですが、私のこころにズシンときました。
家庭で、職場で、学校で、社会で、声をあげたいが、なかなか主張できない多くの人びとがいます。
上川あやさんは、一人ひとりの思いを代弁し、「ちいさな声」を「社会にとどける」ため、世田谷区議になりました。
グローバル化が進み、格差社会の弊害が問われている現在、地域に密着して、あげにくいさまざまな声を世田谷区議会に届ける役割を、引き続き、上川あやさんに期待します。