声を上げたくても上げられない。
偏見、差別、拒絶という逆風の中を駆け抜けている中、少しでも追い風となってほしい。
小さな声はすぐにかき消されてしまうかもしれない。
しかし、その小さな声を何度も出すことによってより大きな声へ。
そして小さな光の道筋が見えてくる中で、気持ちが、声が、届くものだと信じています。