上川あやさんのことは、まだ上川さんが髪が短かった時代から知っています。
大学の後輩でもあります。
同じ自助グループにいた時期も長いです。
そのころから、人の眼をまっすぐ視て話をする人、ハンディのある人の完全なる味方、粉骨砕身の努力の人であることはわかっていました。
しかし議員になってからのあやさんを見ていて、新たにわかったことがあります。
鶴のように細いのに、ハガネのように頑丈だということです。
性同一性障害を切り口として初当選したものの、実際には性同一性障害の人たちのためばかりではなく、世田谷区のために夜も寝ないで(文字通り!)働いているということです。
長年知っていても、こんなに議員に適性のある人だとは知りませんでした・・・これから先もずーっと、走り続けてほしいです!
虎井まさ衛さんホームページ



