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★時を置かずして現れる確かな成果にご注目ください!!★

具体的な成果

 

 

■4期目 上川あやの取組みの成果報告■

 

★「避難勧告等の判断基準」が作られました。

★悪質な公文書の偽造、隠ぺいは懲戒処分の対象に。

★避雷針だけでは対処できない「誘導雷」対策が進みました。

★大規模防空壕の調査と安全対策が進みました。

★文化財保護奨励金の「たれ流し」改められました。

★性の多様性と人権教育、全中学で実施へ。

★区フィルム作品の劣化対策。DVD化が完了しました。

★身近な小中学校が災害時、給水拠点になることが広報されました。

★寄付を原資とした「給付型奨学金」始まりました。

★家族向け介護教室、始まりました。

★中学既卒者も夜間中学に入学できる広報に。

★3歳児検診に必須の視力検査。全区で実施となりました。

★新生児聴覚検査の受診確認、指導が行われるようになりました。

★色覚検査を受ける選択肢。全校で提供へ。

★公園トイレの更新、洋式化が進展しています。

★発がんアスベストに461棟の調査漏れ。追跡調査実施中。

★制服の男女別記載は撤廃。誰でも選択可になりました。

★更生の鍵は就労。区が保護観察後の青年の協力雇用主に。

★消えた「男性相談」が復活。拡充予定です。

★手話通訳者派遣の回数・時間数制限が撤廃されました。

★電動車いす、電動カートの安全講習会が開かれました。

★手動車いすの操作講習会が実現しました。

★がんの「先進医療技術」に金融支援が始まりました。

★喉頭摘出患者のリハビリ用具。助成の選択肢が増えました。

★区のホームページが暗号化対応になります。

★区の公益通報(不正告発)制度の欠陥が改められました。

★ヘイトスピーチ解消法への対応が区の基本的施策に加わりました。

★男女共同参画と多文化共生条例の苦情処理委員会の設置が決まり、被害者救済のしくみが整えられました。

★劣化した文化財の案内表示。現地点検し安全確保を図ることになりました。

★安全上問題のある民有の擁壁等について、改修費等助成制度を新たに開始する予定となりました。

★職員退勤時のタイムレコーダーの打刻を原則毎日行うことにする新ルールが試行実施されています。

★「たまリバー50キロ」について、東京都都市整備局および国の京浜河川事務所に舗装整備の申し入れが行われました。

★男女共同参画と多文化共生条例の差別禁止の項目に「民族」、「国籍」のキーワードが加わり分かりやくなりました。

★職員採用の書式から性別欄が削除されました。

★終活相談会や葬儀・埋葬の支援を行うモデル事業が導入されました。

★学芸員の採用について主要4分野で4名の採用を順次行うこととなりました。

★多目的トイレの開錠や適切な利用について周知・徹底が図られました。

★大蔵大根の原種の採種を支援する事業が予算化されました。

★区はユニバーサルデザイン推進の為、障害者団体を含めた検討体制を構築しました。

★区立小中学校90校中36校で緊急遮断弁が設置されました。

★同性カップルの入居を認める区営住宅3条例が全会一致で成立しました。

★若年層のがん支援策の検討が始まりました。

★「福祉人材育成・研修センター」で開かれる各種研修で都が発行するリーフレット「性的マイノリティの人権 多様な性があること、知っていますか?」を毎回配布しています。

★毎月第4土曜日の「世田谷にじいろひろば 交流スペース」の開設と月3回の性的マイノリティ向けの電話相談がスタートしました。

★同性をパートナーとする区の職員にも平等に弔慰金が支給されるようになりました。

★「座れる場づくりガイドライン」が策定されました。

★多目的トイレが異性介助できる/しやすいトイレに改善されました。

★区立学校教職員への弔慰金支給、同性パートナーにも平等になりました。