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あや流!一期一会日記(7月
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7月31日

ひさしぶりに飯田橋にある、東京ボランティア・市民活動センターにお邪魔する。

同センターに勤める親友からの依頼で、対談取材をお受けする。

聞き手がもう一人の親友ということもあり、基本的にリラックスモード。

当事者の社会参加、地方自治への参加がお題の今回の対談。

ラフな駄話が徐々に熱を帯びて、話しっぱなしの2時間半。

どんな紙面になるのか楽しみです。

その後、地下鉄で移動。

夜はライターの友達、報道関係者とご一緒する。

インパクトのあるイベントやりたいね、と話しながら、積極的な議論が百出。

新しい出会いに、何かがスパークする予感です。

7月27日

文教委員会に出席。

今日の議事日程は、報告事項の聴取二点のみ。

@学校改築標準設計指針・標準仕様について

A世田谷教育フォーラムの開催について

私からの質疑、意見、意見は3点。

@について。

上川 : 今年の第一回定例会で、国の「学校施設バリアフリー化推進指針」を取り上げたので、その点での配慮が盛り込まれたことは評価。

一方、新設された区施設ですら、バリアフリーの仕様は満たしていても、オストメイト対応トイレなのに温水が出ない、点字表示がなく、非常時用ボタンと洗浄ボタンの区別が付けられないなどの問題が見られる。仕様を沿わせるだけでなく、利用者の立場にたった配慮が欲しい。

答弁 : 主旨に沿って研究をしたい。

Aについて。

上川 : 区が区内私立大学の施設を使うケースがこれまでにもある。

国士舘大学のホールを使ったケースでは、無償で借り受けた。

今回の昭和女子大学のグリーンホールに費用は発生するのか確認したい。

答弁 : 使用量は発生しないものと考えている。

その他。

上川 : この春の本会議の一般質問では「学校施設バリアフリー化推進指針」が求めている「整備計画」の策定も要望した。

教育次長は、策定も視野に実現の方策をさぐる、といった答弁をしたが、実際、整備計画を作る気はあるのか?

答弁 : 作らなければならないものと考えている。

やった!(^^)v、担当課長から明確な約束をGet。

本会議の答弁よりかなりの前進です。

7月25日

※クリックすると拡大します。区立経堂図書館の開所式典に出席。

区長、教育長、教育委員会委員ほか、出席議員も多数。

小田急線高架下の立地で、さすがに間口が狭く奥行きが深い。

それでも電車の音が気にならない静けさ。

駅前ロータリーのすぐ向かい側という抜群の便の良さ、火曜から土曜まで夜9時半までの開館というのは二重丸。

住宅都市の世田谷。

都心に勤める人たちにとっては嬉しいサービスだと思う。

※クリックすると拡大します。私からはおととし11月の文教委員会で、経堂図書館にオストメイト(人工肛門・膀胱の使用者)に対応したトイレ設備を導入するよう要望していた。

その場で中央図書館等が「検討してまいりたい」と答弁していたのだが、温水もでるフル装備のオストメイト対応トイレが無事設置されているのも確認。※クリックすると拡大します。

委員会質疑の成果であり、私にとっては特に嬉しい変化である。

図書館の整備にしたがって、空白域を補完してきたまちかど図書館は閉鎖されたものの、この経堂図書館の開館をもって、ほぼ区内何所にお住まいであっても徒歩圏に図書館がある状態となった。

公募されていた愛称は『きょうどう本の駅』(岡本彩さん作品)で決まり。

どしどし利用されて区民に愛される施設になりますように。

☆ ☆ ☆

夜は新宿の京王プラザホテルへ。

世田谷区議会の女性議員&女性管理職の懇親会に出席。

今期をもって引退を予定している平山議員、五十畑議員、増田議員、そして区長もご出席。

それぞれのご挨拶にウィットがあって、楽しく拝聴。

ジュリアード音楽院を主席で卒業した永井由里さんのバイオリン演奏もあり、和気あいあいで盛り上がりました。

同じテーブルについた某理事者によると、母子生活支援施設『パルメゾン』に今月から臨床心理士が平日2時間入ることのなったとのご報告をいただく。

同施設の居住者対応に焦点を当てた昨年10月の私の決算質疑が良いカタチで影響しているとのお話でちょっと嬉しかった。

今回の幹事をお引き受けくださった小泉議員、西崎議員に感謝です。

7月23日

花火大会の音が遠くに響いている。

ネットで調べてみたら、どうやら調布市の花火大会みたい。

しみじみ夏だなぁ…。

金曜、土曜の夜と、数人の友達がわが家にお泊り。

事務所のパソコンの調子が悪くなって修復を相談した友達2人がサポートに来てくれて、必要な備品を調達の上2日かかりで調整してくれた。

また職場の配置転換で気分転換したがっていた友達にも声かけて、修理に来た友人の彼女も合流して…という具合で仲間が増えて二晩、皆で仲良く夕ご飯を食べた。

土曜は隣町の光明養護学校の恒例「がやがや夏祭り」におじゃました。

今年から都の教育委員会の主催に変わるという変化があったけれども、区内の学校や団体さん、そして区とも連携があるということで、地域のお祭りとしてシッカリ定着している印象を強く受ける。

時間が遅くなるにつれてなかなかに盛況。

私も出店の焼ソバなどを食べつつ、いくつかの出し物を見学。

ダンス、太鼓、吹奏楽…と盛りだくさん。
声をおかけくださった方も何人かいらして、いろいろお話できましたし、会場の雰囲気に感化されて私も心がホンワカした感じです。

おじゃまさまでした。

日没前に、近在の総合福祉センター、区立羽根木講演の改修現場、保健センターの施設、北沢川緑道のそれぞれを検分。

商店街で土用の丑の日のうなぎを求めて帰宅。

今夜はうなぎをいただきます。

7月22日

いよいよ、今日は映画 『トランスアメリカ』 の公開日。

男性から女性に性別を移行し、性別適合手術の実施を目前に控えた主人公ブリーと、その息子のアメリカ横断の旅を描いたこの映画。

この社会の中で、周囲の人間関係の中で、いかに「自分が自分であること」を希求するのか――この映画が含んでいる普遍的なテーマに胸が熱くなる人も多いはず。

今回の劇場公開によって、性の多様なあり方にもっと理解が広がるといいな。

先だってこの映画公開に関連して、東京FMのトークショーに参加したので、こちらもご覧ください。

Tokyo FM Cinema80

  ☆   ☆   ☆

週末、雨の中、議員控え室へ。

夏は議会の公式日程も少なく登庁している議員は登庁ランプに見る限りたった4人。

少しでも日を置くと控え室の郵便受けは資料の山。

一通り目を通し、保管すべき資料と処分していい資料をより分けるだけで2時間。

持ち帰る資料でカバンはパンパン。

私の過去の議会質問で具体の改善を要望した案件について、複数の部署状況の確認。

オストメイト対応型トイレの標準化については、公共的空間をもつ民間建築物を含め、5000平米以上の建物にオストメイト仕様のトイレの標準化することが施設整備マニュアルの整備基準で明文化された。

この施設整備マニュアルは、区内に建築案件を抱えた事業者にとっては、条例で設計上必ずクリアしなければならない内容を確認する、いわばバイブル。

オストメイト対応トイレの整備は努力義務であるものの、必要な努力を払わない施主については、勧告や名の公表も含めて厳しい対応も考えられるようになった。

昨年10月7日の決算委員会で強く要望したことがようやく採用され、(詳しい質疑はこちら)、何の基準も誘導も存在しなかった従来に比べて確実に一歩前進!! また区施設についてはこれで標準化が約束されたことになる。

この点については議会経過報告であらためてご紹介したい。

一方、昨年6月9日の本会議で質問(詳しくはこちら)した、手話通訳者、要約筆記者の団体等との災害時協力協定については、担当者いわく「今年度、締結したいと考えています(汗)。

今年度といっても年度末とかではなくて年度の途中で考えます(大汗)」とのことである。

「災害はいつ来るか分からないんですから、よろしくお願いしますね (-_-;) 」と念押し。

おおーい。1年経って前進がないってどういうこと??

7月19日

7月とは思えない肌寒い天気。

テレビでは、長野や島根での大雨被害の報道が繰り返されている。

東京も朝からの雨降りで、ある程度降ったかとおもいきや、区のホームページで雨量を見ると、我が家に近い世田谷地区の24時間雨量は本日23時現在で33mm。昨日は23時50分時点で38mmとのこと。

中国地方から北陸、長野や岐阜では15日の降り始めからの雨量が500mmに達する記録的な大雨と報道されている。

ここ数日だけで東京の年間降水量の三分の一が降った計算!

被害者発生の報に触れて心が痛みます。

区内の情報発信については、昨年9月の台風14号による水害発生を教訓に、区の風水害対策情報に、逐次新たな情報が掲載されています。

区民の皆さんには、この機会にぜひ身近な情報源を知っていただきたいと思います。

世田谷区防災気象情報 

世田谷区雨量・水位情報 

世田谷区洪水ハザードマップ 



情報のメール配信もしています。

簡単な登録で利用が可能です。

ぜひご登録ください。

登録はこちらから。

 

7月14日

地下鉄で京都商工会議所へ。

京都商工会議所の主宰による、地元企業の参画に基づく地元小学校における環境学習事業についてお話を伺う。

京都は地球温暖化防止にむけた京都議定書の発祥地。

総合学習の導入や環境教育の推進、理科離れが盛んに言われる中で、時宜を得た取り組みだと思う。

今回の視察では、出前授業に協力している京セラさんと関西電力さんの担当者からお話をあわせて伺うことができたが、臨機応変で実地にそくした対応が印象的。

他地域の商工会議所への波及について質問したが、これまでのところ表面化していないという。

京都市の取り組みを契機に、社会貢献にチカラを入れる企業も増えているということなので、今後のさらなる広がりが期待できそうだ。

次いで「こどもみらい館」へ。

全国的に類のない乳幼児の子育て支援総合施設として設置されたみらい館であるが、ここも廃校された旧校地の再利用。

市の教育委員会のみならず、公立・市立、幼稚園・保育園の垣根を越えて、福祉、保健医療の関連機能も併せ持っている。

一日の平均利用者数は1350人。

京都市のみならず、近隣自治体からの利用も非常に多いとのこと。

会員登録なども必要とせず、門戸を広く開放していることに好感をもった。

ボランティアの登録も500人を超えて、地域とのパートナーシップも充実している。

遊び場でもさりげなく相談できる職員コーディネーターを配置するなど、「井戸端相談」も心ニクイ工夫だと思った。

7月13日

朝8時。東京駅集合。

文教委員会の視察のため、新幹線で京都へ向かう。

あまりの寝不足に休むつもりだったけれど、隣席の教育長と大いに盛り上がりしゃべりっぱなしで10時半過ぎ、京都着。

京の夏は暑い、というイメージがあるけれど、実際、熔けそうなほどの茹だる暑さで、一同びっくり^^;。

祇園町の歴史的景観保全修景地区にて昼食。

その後、視察先の第一、御池創生館へ。
京都市では、都心部の学校統合を契機に、幼児から高齢者までが集える、全国でも類をみない総合的街づくり拠点の整備を決め、本年4月、小学校跡地に創生館を誕生させた。

統合・再配置された中学のほか、保育所、高齢者デイサービスセンター、地域包括支援センター、市役所執務室、イタリアンの商業店舗、防災倉庫、観光トイレまでもが創生館には併設されており、まさに揺りかごから介護まで。

視察としては、中学校とデイサービスセンターを中心に見学させていただいた。

中は広々、民間手法PFIの導入によってコストの削減も進んでいる。

幹線道路の御池通りに面しているが、脇の路上を歩いてみた限り学校という感じはほとんど受けない。

なかなかに斬新な発想であった。

つづいて市立のこども相談センターパトナへ。

ここも廃校となった小学校跡地の利用例。

キモは国の特区制度を利用した不登校生徒が通える洛風中学校の設置。

学習指導要領にある年間総事業時間、980単位時間を770単位時間にまで削減して、無理なく正規の中学を卒業している点にある。

同様の特区利用は、八王子や大和郡山にも例があるが、授業時間の削減はここが一番進んでいる。

国語・英語・数学以外の授業内容にはかなりの制約があるようである。

築50年という校舎であるが、すっかり改修されて学校特有のキッチリ感がない。内装にも調度品にも心地よさの追求が感じられる。

それまで殆ど出席日数のなかった生徒も、この学校に転校したあとは平均7割の出席率だとか。

生徒数は現在27人。

市内の不登校生徒の総数、890人から考えると少ない数だが、基本として複数の選択肢が用意できることは望ましいことだと思う。

一方で生徒ひとりあたりにかかる行政コストの増大は、導入へのネックになるだろうなと思う。

世田谷にも「ほっとスクール」という適応指導学級があるが、あくまで生徒の登録は「原籍校」。

居場所の確保にはなっても学習の場としての機能は非常に低い。

原籍校に生徒は戻るべきものとの考えがある一方で、「復帰」する生徒は多くない現実がある。

京都市では6500人の全教員を対象に不登校に対する研修も実施したという。

ともかくも、ていよく厄介払いすることなく、正面から取り組んでいる姿勢には大いに好感をもった。

不登校への世田谷区の対処については、私も平成16年3月の定例会で取り上げているので、ぜひご参考に。

夜は委員会メンバー、随行の関係者と鴨川の川床へ。

川の上は実際に涼しくて雰囲気満点。

自費負担はあったけれど良い経験ができました。

7月10日

東京FMさんの試写会イベント、TOKYO FM SPECIAL PREVIEW「トランスアメリカ」にゲストとして参加。

クリックすると拡大します東京FMさんの看板パーソナリティ、柴田玲さんの司会のもと、同局のディレクターで作家でもある延江浩さんと壇上にあがってトークをしました。

東京FMさんとは、議員に立候補する以前からのご縁があり、5年ほど前に一度「今、男と女を分けるもの」という同局の特別番組に出演させていただいている。
当時の私はプライバシーを固く守ったCloset。

仮名で声も加工いただいたうえでの出演だった。

3年前、私の当選報道をみて驚いた製作スタッフからご連絡いただいたことがキッカケで、再び「上川あやのカミングアウト」という1時間の特番が作られている。

この際はもちろん、生の声での出演。

一連の番組制作でお世話になったのが、柴田さんや延江さんだった。

クリックすると拡大します今日はお二人のほかにも、当時の番組スタッフと楽屋で再会できる機会があり、お忙しいなか、皆さんの心遣いが嬉しかった。

試写会壇上でのトークも、旧知の間柄ということもあり、進行台本そっちのけで全編アドリブだったけれど、楽しく会話ができました。

今回の試写会には定員300名のところ、異例の7000件の応募があったとのことで盛況。クリックすると拡大します。

ご覧くださった皆さんはどんな感想を持ったのでしょう。

トーク終了後、延江さんに誘われてお食事。

フジテレビの佐々木恭子アナ、冨田憲子アナも合流くださってかなり盛り上がりました。

ステキな時間をくださった皆さんに感謝です。

7月6日

伊賀市の島ヶ原中学校に、人権集会の講師として出かける。

朝6時半に世田谷を出発。

電車を乗り継いで11時半頃、学校着。

生徒さんたちと一緒に給食をいただいて、午後1時過ぎから講演。

全校生徒57人を相手に、性の多様性と自分自身の体験をお話しする。

その後、5つに分かれた分科会にそれぞれ参加。

「子どもは産めるんですか?」

「名前は自分で付けたんですか?」

「手術はいくらかかるんですか?」

「彼はどんな人ですか?」

「結婚はしてますか?」

生徒さんの質問は素朴。

そして先生方の質問は、さすがに鋭く突っ込んだ質問である。

生徒さん、先生方と濃密なディスカッションを終えて終了。

島ヶ原の特産「はさめず」という醤油をいただいて帰路へ。

昔ながらの手作り醤油。

今回の人権集会の実行委員さんの自宅が醸造元で、とても美味しいらしい。

夕方の電車を乗り継いで11時帰宅。

長い一日でした。

7月5日

某財団からご依頼いただいている原稿の追い込みで、明け方まで原稿書き。

3時間仮眠をとって、午後まで断続的に原稿に向かう。

なんとか締め切りまでに原稿を送信してお出かけ。

知人の洋品店に顔を出して、掛かり付け医のもとに向かう。

ホルモン療法に伴う血液検査の結果を久しぶりに聞く。

「女性としては適度に貧血。男性だったら完全に貧血だね」。

10年近い付き合いの続いている彼の相変わらずなバカ正直コメントに苦笑。

本当は心優しい医師なんだけど相変わらず不器用だなぁ…センセ。

率直な説明をありがとう… (^_^;

夏の文教委員会の視察先が、7月13、14日の京都に決まる。

祇園の街並み保存地区、御池小学校・京都創生館(複合施設化された学校施設)、教育相談総合センターパトナ(教育総合相談)、洛風中学校(不登校支援)、京都商工会議所(企業参画の環境学習)、こども未来館(こども図書館)を見学予定。

京都の不登校支援が世田谷とどう違うのか、資源エネルギー庁長官賞をとった商工会議所の取り組み、こども未来館に興味シンシン。

でも夏の京都。暑そうだなぁ…。

7月3日

コピーライターの木原ひろみさんと『ひかり荘』でのネット上の生配信に参加するため、某所へ。

14時から19時まで生配信。

性別適合手術の今、親に対するカミングアウト、“女性病”ともいわれる膀胱炎談義、夫婦別姓や死刑の是非まで話題も幅広く、スタートから視聴者の書き込みが続き、かなり盛り上がりました。

書き込みをしてくださる方の裏には、ずっと多くの見ているだけの人がいるそうですが、さすがに平日昼間。どれだけいたのかな??

たくさんのステキな書き込みをいただいたのですが、同じく性同一性障害の当事者の、操ちゃんが書き込みに参加してくれて、その内容に感動。

操ちゃんはこの秋、デビューを予定している歌い手さん。

著書も刊行の予定だとか。
ここが彼女のサイト、視聴も可能なのでご関心のある方はドーゾ。

よかったら応援してあげてくださいね。

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